2006年04月30日

ドラムづくし。

・昨日は久しぶりにラルクセッション。今回はmixiで知り合ったラルク好きのお兄さんが主催。って事で集まった面子はいつもとは違う顔ぶれ。

いやー、初めて会った人でも意思疎通ができる音楽ってのは素晴らしい(とありきたりな感想を述べるw)。ドラムが2人しかいなくおかげさまで叩きまくれて、クタクタになりましたが楽しかったです(´∀`)

しかしなんか何が悪かったんだか結局分からずだったんだけどスタジオが轟音で…_| ̄|○「演奏」じゃなかったかもwもっと全体的に音下げれば良かったのかな。広いから大きくしなきゃいけないという考えに至ってしまうところもあるかもしれないけど、とりあえずみんなが下げれば自分の音は聞こえる訳で。多分離れたところに居る人にはそれなりに聴こえるんだよね。といいつつ、広いスタジオは難しいですだ。

で、今回のセッション、前回参加してくださった方々の参加率があまりよろしくなく。それを通じてちょっと考えましたが。

「いつもメンツを誘って、今回のメンツを誘わない(その逆も然り)」ってのはなんか嫌だなぁと思いつつも、あまり大勢集まっても逆にスタジオ入れなかったり各自の演奏回数が少なかったり…と難しいところはやはりあります。ま、主催をやれる立場にいるからこそ、しっかり割り切って「今回はこのメンツ」なんていう感じでフットワークを軽く取って行ってもいいかななんて思いましただ。

てかaikoセッションとかもうやらないんすかね(笑)。


今日はきりん練習。今回は本気カエラです。

云年ぶりにギター2本でやるんすが、どこに耳を傾けて良いか分からないwでもその分、もう3年目に突入するうちのバンドのチームワークを信じて叩き続ける訳ですな。ドラムの叩き方とかフレーズの組み立て方を色々考えてやっているので(特に叩き方、全身の力の入れどころ)リズムがキレイに流れると快感で仕方ない(笑)。

が、練習終わった後「ドラムの音がペニシリン系(極悪系)だ」と褒め言葉を頂きました(笑)。いやー、だって、バスドラはキレイに「ミシっ」と入らないと気持ち悪いしさー(笑)、やっぱチャイナとかカシャカシャしてこその快感ってのもあるじゃないすかー(笑)。

「人間的」といわれるより「機械的」といわれた方が嬉しいですが(これはドラム始めた頃からw)、「人間的」な音にも憧れるかも。

スネア変えればいいんですかそうですか(笑)。

深くて、木のスネアとか叩いてみたいなぁ。
posted by つよよ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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